- WordPress引越し
大塚商会からエックスサーバーへWordPressを引越しする手順と注意点
大塚商会のアルファメール(アルファメール2/コンパクト/プレミア)でWordPressサイトを運用していて、「表示が遅い」「最新のWordPressやPHPに対応できない」「SSL化の費用が高い」といった理由からエックスサーバーへの引越しを考える企業が増えています。
ただ、大塚商会はサーバー・ドメイン・メールを一括で提供していることが多く、WordPressのデータを移すだけでは引越しは完了しません。ドメインの移管手続きやメールの扱いを誤ると、サイトは移せたのにメールが届かない、といったトラブルにつながります。
この記事では、WordPress移転の専門会社として大塚商会からの移転を数多く担当してきたサイト引越し屋さんが、実際の移転事例をもとに手順と注意点、そして移転後もWordPressを安全に運用するためのポイントを解説します。
「大塚商会の解約やドメイン移管の手続きがよく分からない」
「メールを止めずに、サイトだけ安全にエックスサーバーへ移したい」
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目次(クリックで飛べます!)
大塚商会からエックスサーバーへWordPressを引越す前に知っておきたいこと
大塚商会からの引越しで最初に決めるべきなのは、「サーバーだけ移すのか、ドメインとメールも移すのか」です。この範囲によって、作業量も大塚商会との解約スケジュールも大きく変わります。
よくある移転の理由
当社に届いた大塚商会からの移転相談では、次の理由が中心でした。
- サイトの表示が遅く、管理画面の動作も重い(アルファメールコンパクトの事例)
- 独自SSLが有料で、小規模な会社には過剰なコストになる(アルファメール2コンパクトの事例)
- サイトがまだhttpのままで、常時SSL化したい(医療機関の事例)
- Microsoft 365やGoogle Workspaceに必要なTXTレコードを大塚商会側で設定できない
特に最後の点は見落とされがちです。アルファメールは独自のDNSで動いており、外部サービス用のTXTレコードを追加できないと大塚商会から回答されたケースがありました。そのため、メールを移したい企業は「ホスティング一式を移管する」判断になりやすいのです。
移転パターンは3つ
| パターン | エックスサーバーへ移すもの | 大塚商会に残すもの | 向いているケース |
|---|---|---|---|
| ①Webのみ移転 | WordPress | ドメイン・メール | メールはそのまま使いたい、解約を急がない |
| ②一式移転 | WordPress・ドメイン・メール | なし(解約) | 契約を一本化してコストを下げたい |
| ③Webとメールを分離 | WordPress・ドメイン(メールはMicrosoft 365等へ) | なし(解約) | 社内メールをMicrosoft 365やGoogle Workspaceに寄せたい |
①は大塚商会のDNSでAレコードを書き換えるだけで済むため、ネット上でよく紹介されている方法です。ただし大塚商会の契約は残るので、コスト削減や窓口の一本化にはつながりません。当社の事例では②③を選ぶ企業がほとんどでした。
「ドメインはそのまま」の意味を確認する
実際にあった行き違いとして、「ドメインはそのままで」という依頼の解釈ズレがありました。
お客様は「ドメイン名を変えずにエックスサーバーへ移す」意味、当社は「ドメインの管理会社は大塚商会のまま」と受け取っていたのです。
「ドメイン名」と「ドメインの管理会社」は別物です。管理会社ごと移す場合は「ドメイン移管」という別の手続きが必要になるため、依頼前に必ずどちらなのかをはっきりさせましょう。
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移転前に準備・確認すること
大塚商会からの移転では、作業そのものより大塚商会との手続きに時間がかかります。
事前に次の5点をそろえておくと、当日に作業が止まりません。
①契約内容と管理画面のログイン情報
アルファメールには、サーバー管理画面と契約管理用のマイページなど、複数の画面があります。古い契約では通常のマイページに入れず、旧契約用のログイン画面を使う必要があった事例もありました。
- アルファメールのサーバー管理画面(管理者ID・パスワード)
- 大塚商会のマイページ(大塚ID・お客様番号)
- FTP情報、WordPressの管理者アカウント
- 契約期間(前払い契約かどうか)
②ドメインの登録メールアドレスが生きているか
ドメイン移管に必要な「オースコード(AuthCode)」や移管承認のメールは、ドメインに登録されたアドレスへ届きます。
ある医療機関の事例では、担当者アドレスが既に廃止されており、移管の途中で大塚商会へ登録情報の変更を問い合わせることになりました。前任者がサイトを作ったケースでは特に注意が必要です。
③メールアカウントと設定の棚卸し
アドレスごとに、POPかIMAPか、どのパソコンや複合機で使っているかを一覧にします。複合機のスキャナ送信や問い合わせフォームの通知先など、人が使わないアドレスほど漏れやすいので注意しましょう。
④WordPress以外のファイルがないか
大塚商会のサーバーでは、WordPress導入前に作られたHTMLページが同じドメインに残っていることがあります。当社の事例でも、WordPressでは編集も削除もできない古いページが見つかりました。
WordPress移行プラグインだけを使うとこうしたファイルは移りません。「残すか、捨てるか」を事前に決めておきましょう。
⑤バックアップと切替日の決定
WordPressのファイルとデータベース、メールデータを移転前に手元へ保存します。切替日は、アクセスやメールの少ない休日や定休日を選ぶのが基本です。経理の締め日前後を避けるよう指定された企業もありました。
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大塚商会からエックスサーバーへWordPressを移転する手順
作業はエックスサーバー側に新しいサイトを完成させてから、最後にDNSを切り替える順番で進めます。この順番を守れば、切替の直前まで旧サイトは通常どおり表示されます。
STEP1:エックスサーバーを申し込む
プランはサイトの規模とメールの使い方で選びます。当社の大塚商会からの移転事例では、一人法人や医院はスタンダードプラン、社員数十名の企業は法人向けのXServerビジネスを選んでいるクライアントが多い印象です。
STEP2:エックスサーバーにドメインを追加する
サーバーパネルの「ドメイン設定」で、移転するドメインを先に追加します。DNSを切り替えるまでは旧サイトに影響はありません。初期ドメイン(xsrv.jp)で作業して後から本番ドメインに切り替えると、データの再アップロードが必要になり二度手間です。
STEP3:WordPressのデータを手動で移行する
当社では、WordPressのファイルとデータベースを別々に移す「手動移行」を基本にしています。手間はかかりますが、カスタムプラグインが多いサイトや容量の大きいサイトでも確実に移せ、WordPress以外のHTMLファイルなどもまとめて移せるのが利点です。
- 旧サーバーのファイルをダウンロードする:FTPソフト(FileZillaなど)でアルファメールに接続し、wp-admin・wp-content・wp-includesの各フォルダと、wp-config.php・.htaccessなどのファイルを一式ダウンロードします。
- データベースを書き出す:アルファメールの管理画面で使えるデータベース管理ツールから、SQL形式でエクスポートします。管理画面から書き出せない場合は、バックアッププラグインでデータベースだけを書き出します。
- エックスサーバーにデータベースを作る:サーバーパネルの「MySQL設定」で、データベースとユーザーを作成し、ユーザーにデータベースの権限を付けます。
- データベースを読み込む:エックスサーバーのphpMyAdminで、手順2のSQLファイルをインポートします。
- ファイルをアップロードする:手順1のファイルを、エックスサーバーの「/ドメイン名/public_html/」にFTPでアップロードします。
- wp-config.phpを書き換える:DB_NAME・DB_USER・DB_PASSWORDを手順3で作った内容に、DB_HOSTを「localhost」に変更します。
ドメイン名を変えない移転なので、データベース内のURLは原則そのままで動きます。
ただし、データベースのURLをテキストエディタで一括置換すると、シリアライズされたデータが壊れてサイトが表示されなくなることがあります。https化などでURLを置き換える場合は、シリアライズデータに対応した置換ツールを使いましょう。
また、移行前にキャッシュ系プラグインを無効化し、キャッシュを削除しておくと、ダウンロードするデータ量が減って作業が速くなります。
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STEP4:PHPバージョンを合わせて動作を確認する
大塚商会で長く運用されていたサイトは、WordPressやPHPのバージョンが古いままのことが多くあります。移転先でいきなり最新PHPにすると画面が真っ白になることがあるため、まずは移転元に近いPHPで動かし、動作を確認してから段階的に上げます。
動作確認には、エックスサーバーの「動作確認URL」か、パソコンのhostsファイルを使います。トップページだけでなく、問い合わせフォームの送信、投稿の編集、画像の差し替えまで確認するのが当社の基本です。
STEP5:DNSを切り替える
切り替え方は、前述の移転パターンで変わります。
パターン①(Webのみ移転)の場合には、アルファメールの管理画面「DNSレコード設定」で、ホスト名「(なし)」と「www」の両方のAレコードをエックスサーバーのIPアドレスに変更します。片方だけ変えると、www付きと無しで別のサイトが表示されます。
パターン②③(ドメインも移す)の場合には、ドメイン移管の完了後、ネームサーバーをエックスサーバーに切り替えます。メールをMicrosoft 365等へ移す場合は、MX・TXTレコードも同時に設定します。
DNSの反映には数時間から最大72時間ほどかかります。その間は新旧どちらのサイトが表示されるか閲覧者によって異なるため、反映中は旧サイトでの更新を止めておきましょう。
STEP6:無料独自SSLを設定しhttpsへ統一する
DNSの反映後、エックスサーバーの無料独自SSLを有効にします。その後、WordPressのサイトアドレスをhttpsに変え、httpへのアクセスを301リダイレクトでhttpsに転送します。画像などがhttpのまま残る「混在コンテンツ」がないかも確認しましょう。
大塚商会特有の注意点(ドメイン移管・解約・メール)
大塚商会からの引越しで一番つまずきやすいのは、WordPressの移行よりも解約とオースコードの発行です。ほかの解説記事ではほとんど触れられていませんが、当社の事例ではここで工程が1〜3週間延びることが一般的でした。
オースコードは「解約を申し込んでから」発行される
大塚商会では、ドメイン移管に必要なオースコードが解約手続きとセットで発行されます。そのため、「先にオースコードだけもらっておく」ことはできません。
サイト引越し屋さんで過去に対応した案件での所要日数は次のとおりでした。
| 事例 | 解約の申込方法 | オースコード発行まで |
|---|---|---|
| 会計事務所 | 解約届(会社印が必要)をFAX | 提出から約2日 |
| 小規模法人(一人法人) | 解約依頼書をFAX | 提出から約1週間 |
| 警備会社 | 大塚商会へ発行依頼 | 依頼から約2週間 |
また、前払い契約の場合はマイページから解約できず、「アルファメール解約依頼書」をPDFかFAXで送る必要がありました。大塚商会からは次の条件が案内されています。
- 10日締めで当月末解約、11日以降の提出は最短で翌月末解約
- 契約期間の途中で解約しても返金はない
オースコードの有効期間については、「60日間」と案内された後に「解約後35日間」と訂正された事例もありました。解約日を過ぎるとドメインを失うおそれがあるため、必ずご自身の契約で大塚商会に確認し、余裕を持った日程を組んでください。
DNSを切り替えても、解約日まではアルファメールを使えるか
お客様から最も多い質問がこれです。大塚商会に確認した事例では、依頼すると「ゾーン情報(DNSレコードの一覧)」を提供してもらえました。これを移管先のネームサーバーに登録すれば、解約日までアルファメールでの送受信を続けられる、という回答です。
ただし大塚商会は、外部のネームサーバーでアルファメールを使う方法を動作保証の対象外としています。あくまで「切替期間中のつなぎ」と考え、新しいメール環境へは早めに移ってください。
過去メールは「パソコン側」で保存する
アルファメール2では、サーバー上のメールが3か月ごとに自動でアーカイブされ、一括で元に戻す機能がない事例がありました。この場合、サーバー間で過去メールを移すのは現実的ではありません。
POPで運用しているなら、Outlookのデータ(.pstファイル)をバックアップし、移転後に読み込む方法が確実です。切替当日は、旧設定のまま一度受信してから設定を変更すると、切替のすき間に届いたメールを取りこぼしません。
メールソフトの設定変更でつまずくポイント
実際にあったトラブルは、次の2つが原因でした。
- 暗号化接続の種類が「なし」のままだった(エックスサーバーでは「SSL」を選ぶ)
- パスワードの英小文字「l(エル)」と数字「1」を取り違えていた
あわせて、移転後はエックスサーバー側でSPF・DKIMを設定し、送信したメールが相手の迷惑メールフォルダに入らないようにしておきましょう。
エックスサーバー移転後もWordPressを運用し続けるためのポイント
移転はゴールではなく、ようやくWordPressを最新の状態で運用できるスタートです。大塚商会時代は「更新したくてもできない」状態だったサイトほど、移転後の運用体制を決めておくことが大切です。
移転直後の表示崩れをチェックする
サーバー環境が変わると、デザインが微妙に変わることがあります。当社の事例では、次のような変化がありました。
- 固定ページで画像を差し替えると、画像の下にURLが表示される(テスト環境で発見し、切替前に修正)
- フッターの表記が移転前と変わった(カスタムCSSと新しいPHP環境の影響)
移転前後で主要ページのスクリーンショットを比べると、変化に気づきやすくなります。
問い合わせフォームのメールをSMTP送信にする
メールをMicrosoft 365など別サービスに移した場合、WordPressからの通知メールが届かなくなることがあります。当社では、WP Mail SMTPで送信元を送信専用のサブドメインに分け、問い合わせメールが確実に届くように設定した事例があります。
WordPressとPHPを段階的に最新化する
移転直後は互換性を優先して古いPHPのままにしていることもあります。放置すると脆弱性のリスクが残るため、プラグイン→テーマ→WordPress本体→PHPの順で、動作を確認しながら更新しましょう。カスタムプラグインが多いサイトは、更新で動かなくなる箇所が出やすいので特に注意が必要です。
エックスサーバーでは、深刻な脆弱性が見つかった際にWordPressの強制アップデートが実施されることもあります。普段から更新していないサイトほど、そのタイミングで不具合が起きやすくなります。
テスト環境を残して改修に使う
移転時に作ったテスト環境は、その後の改修や更新前の検証にも使えます。当社の事例でも、お客様は移転後のサイト改修に備えてテスト環境を残す判断をされました。ただし、本番と同じデータを持つため、ベーシック認証をかけて検索エンジンに表示されないようにしておきましょう。
バックアップとセキュリティを二重にする
エックスサーバーには自動バックアップやWAFなどの機能がありますが、サーバー側だけに頼るのは危険です。当社では次の二重化をおすすめしています。
- バックアップ:サーバーの自動バックアップ+プラグインで外部に保管
- セキュリティ:WAF+ログイン画面の保護+問い合わせフォームのスパム対策
万一改ざんや不具合が起きても、すぐに元に戻せる「復旧力」を備えておくことが、移転後の運用で最も大切です。
大塚商会からエックスサーバーへの移転事例
当社が2026年に対応した大塚商会からの移転のうち、代表的な4件を紹介します。期間はお問い合わせから完了までの目安です。
| 業種・規模 | 移転元→移転先 | 移転の理由 | 移したもの | 期間 |
|---|---|---|---|---|
| 警備会社 | アルファメールコンパクト→エックスサーバー | 表示が遅い、カスタムプラグインが多く自社移行が不安 | WordPress・ドメイン・メール9件(新規作成) | 約3週間 |
| 歯科医院 | アルファメール2→エックスサーバー | httpのままで常時SSL化したい | WordPress・ドメイン・SSL | 約5週間 |
| 小規模法人 | アルファメール2コンパクト→エックスサーバー | 有料SSLが過剰コスト | WordPress・.co.jpドメイン・メール | 約7週間 |
| 法人(社員10名以上) | アルファメールプレミア→XServerビジネス+Microsoft 365 | DNSレコードを自社で管理したい | WordPress・ドメイン・メール10アカウント以上 | 切替まで約1か月(検討期間別) |
事例1:過去の移転失敗がきっかけで依頼(小規模法人)
以前、別のサイトを自分で移転してデータを失った経験から、専門業者への依頼を決めたお客様です。途中で「ドメインはそのまま」の解釈ズレが判明し、ドメイン移管を追加して対応しました。前払い契約のためマイページから解約できず、解約依頼書のFAXから約1週間でオースコードが届いています。
最後はOutlookの設定変更でつまずきましたが、暗号化設定とパスワードの入力ミスを一緒に切り分け、メール3件とも送受信を確認して完了しました。「プロに任せて良かったです」とのお言葉をいただいています。
事例2:メールをMicrosoft 365へ、サイトをエックスサーバーへ分離(社員10名以上の法人)
大塚商会のDNSでは必要なレコードを設定できず、Microsoft 365へ完全移行するためにホスティング一式を移管した事例です。サイト改修の予定があったため、先にエックスサーバー上でテスト環境を用意し、お客様に編集の動作確認をしていただきました。
切替はお客様が当日に動作確認できる日曜の午前中に実施し、「大きな問題もなく、新サーバーでの運用を開始できた」とのご報告をいただきました。
事例3:移転と同時に常時SSL化(歯科医院)
医療機関として安全性を重視し、httpのままだったサイトを移転とあわせて常時SSL化しました。前任者が作った古いHTMLページが残っていたため、確認のうえで整理しています。
ドメインの登録アドレスが廃止済みだったため、大塚商会への問い合わせも並行して進めました。移転後にはスポットでのセキュリティ対策もご依頼いただいています。
まとめ:大塚商会からの引越しは「解約スケジュール」から逆算する
大塚商会からエックスサーバーへのWordPress引越しは、作業そのものよりも大塚商会との手続きが成否を分けます。ポイントは次の3つです。
- 「Webだけ移すか、ドメインとメールも移すか」を最初に決める
- オースコードは解約申込後に発行されるため、解約日から逆算して日程を組む
- 移転後はWordPressとPHPを段階的に最新化し、バックアップとセキュリティを二重にする
サイト引越し屋さんでは、大塚商会への解約・オースコードの手続き案内から、WordPressの移転、ドメイン移管、メール設定、移転後の保守管理までまとめて対応しています。「自社の契約だとどのパターンになるのか知りたい」という段階でもお気軽にご相談ください。
「大塚商会の解約やドメイン移管の手続きがよく分からない」
「メールを止めずに、サイトだけ安全にエックスサーバーへ移したい」
そんなときはサイト引越し屋さんにお任せください。
専門のエンジニアが大塚商会側の手続き案内から移転作業まで代行いたします。
この記事を書いた人
サイト引越し屋さん編集部
日本で最も利用されているサーバー移転&保守代行サービス『サイト引越し屋さん』の中の人です。 サイト引越しに関わる技術情報をはじめ、WordPressやその他のWebサービスに関するノウハウを発信しています。 全日本SEO協会所属。
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