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【プロが解説】WordPressテーマ更新の基本と注意点
こんにちは、日本でもっとも利用されているWordPressのサーバー移転&保守管理サービス『サイト引越し屋さん』です。
WordPressサイトを運営している方の中には、
- 「テーマ更新って本当に必要?」
- 「更新したらデザインが崩れそうで怖い」
そう感じている方も少なくありません。
実際、更新を後回しにしてトラブルに発展するケースも多く見られます。
テーマの更新は、セキュリティや表示の安定性を保つために欠かせない作業です。
そこで今回は、WordPress保守管理の専門家である「サイト引越し屋さん」が、テーマ更新の基本と安全な手順、注意点についてわかりやすく解説します。
「バージョンアップ時に発生するエラー対応まで含めて作業を依頼したい」
そんなときは私たちサイト引越し屋さんにお任せください。
専門のエンジニアとディレクターがしっかり対応させていただきます。
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目次(クリックで飛べます!)
テーマ更新の主な目的とメリット
WordPressテーマの更新は、単に見た目を新しくするための作業ではありません。
セキュリティ対策やWordPress本体・プラグインとの互換性維持、最新機能の反映など、安定したサイト運営に欠かせない重要な工程です。
テーマを放置すると脆弱性やデザイン崩れ、表示速度の低下などが発生する恐れがあります。
月に1度の更新チェックを習慣化し、安全で快適なサイト環境を維持しましょう。
この章では、テーマ更新の主な目的とメリットを解説します。
セキュリティリスクを防ぐ
WordPressテーマの更新には、脆弱性を修正し攻撃リスクを減らす重要な役割があります。
古いテーマを放置すると、既知のセキュリティホールを悪用され、不正アクセスや改ざん、情報漏えいを引き起こす可能性があります。
特に企業サイトや個人情報を扱うWebサイトでは、テーマ更新を怠ることが重大なリスクにつながります。
WordPress公式テーマや大手テーマ開発元は定期的に脆弱性修正版を配布しており、最新版を保つことで攻撃対象から外れやすくなります。
テーマの更新は、セキュリティプラグイン導入やサーバー設定強化と並ぶ「基本的な防御対策」の一つです。
WordPress本体やプラグインとの互換性を保つ
テーマ更新のもう一つの目的は、WordPress本体やプラグインとの互換性を維持することです。
WordPressは定期的にアップデートが行われ、セキュリティ強化や新機能追加に伴い内部構造が変わります。
古いテーマを使い続けると、その変更に追従できず、エラーや表示崩れの原因になることがあります。
- フォームやスライダーなどが正しく動作しなくなる
- テーマ内の古いコードが非推奨となり、表示速度が低下する
- 管理画面やブロックエディタでの不具合発生
こうしたトラブルを防ぐには、テーマ・本体・主要プラグインの互換性を確認しながら段階的に更新を行うことが大切です。
特に長期間更新を行っていない場合は、いきなり最新版にせず、テスト環境で動作確認を行ってから本番環境へ反映するのが安全です。
新機能・デザイン改善を反映できる
テーマを最新バージョンに保つことで、開発元が追加・改善した新機能を活用できます。
たとえば、ブロックエディタ(Gutenberg)対応の強化、読み込み速度の最適化、アクセシビリティの改善などが挙げられます。
- 新しいブロックやウィジェット機能を利用できる
- スマートフォン・タブレット対応がより強化される
- 表示速度改善により、SEO評価が向上する
これらの更新は単に見た目を整えるだけでなく、ユーザー体験(UX)やSEOにも良い影響を与えます。
テーマ更新は「不具合修正のための作業」ではなく、サイトを進化させ、信頼性を高めるための継続的なメンテナンスです。
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テーマ更新前の必須チェックリスト
WordPressテーマを更新する前には、事前準備がとても重要です。
とくにカスタマイズを行っているサイトや企業サイトでは、更新の手順を誤るとレイアウト崩れやデータ消失のリスクがあります。
この章では、安全にテーマを更新するための準備項目を3つのステップで解説します。
- バックアップを取る(プラグイン/FTP)
- 子テーマを使用してカスタマイズを保護する
- ステージング環境で安全にテストする
1.バックアップを取る(プラグイン/FTP)
テーマ更新の前には、必ずバックアップを取っておきましょう。
更新中にエラーが起きたり、デザインが崩れた場合でも、バックアップがあればすぐに元の状態へ戻すことができます。
特にWordPressの更新作業では、予期せぬ不具合が発生することがあるため、「作業前のバックアップ」は最重要ステップです。
バックアップには大きく2つの方法があります。
| 方法 | 特徴 |
|---|---|
| プラグインを使う | 初心者向け。自動バックアップ設定も可能(例:UpdraftPlus、BackWPup) |
| FTPで手動バックアップ | wp-content(テーマ・プラグイン・アップロード)とデータベースを自分で保存 |
手動で行う場合は、テーマファイルとデータベースの両方を確実にコピーしておくことがポイントです。
作業後のトラブルを防ぐため、バックアップデータはローカルPCまたはクラウド上(Google Driveなど)に保存しておきましょう。
2.子テーマを使用してカスタマイズを保護する
WordPressテーマを直接編集している場合、更新時にその変更内容がすべて上書きされてしまうことがあります。
これを防ぐために有効なのが「子テーマ(Child Theme)」の利用です。
子テーマを使えば、デザインや機能のカスタマイズを安全に保ったまま、親テーマを自由にアップデートできます。
| 分類 | 役割・概要 |
|---|---|
| 親テーマ (Parent Theme) | 公式・購入したテーマ本体。開発者が提供する土台となる部分。 |
| 子テーマ (Child Theme) | 親テーマの機能を継承しつつ、カスタマイズ部分のみを上書き・追加するためのテーマ。 |
子テーマを使用することで、親テーマの更新内容(セキュリティ修正や機能追加)を反映させながら、
自分で加えたデザインやコードを失わずに済みます。
もし子テーマがまだ導入されていない場合は、以下の手順で簡単に作成できます。
- WordPress管理画面から「外観 > テーマファイルエディター」を開く
- /wp-content/themes/ 内に新しいフォルダ(例:親テーマ名-child)を作成
- style.css と functions.php を用意し、親テーマを読み込む記述を追加
テーマによっては、子テーマを自動生成できる「Child Theme Configurator」などのプラグインを利用するのも便利です。
一度設定しておけば、今後の更新時にカスタマイズを守ることができます。
3.ステージング環境で安全にテストする
本番サイトで直接テーマを更新すると、万が一不具合が起きた際にサイト全体が崩れてしまうリスクがあります。
そのため、まずは「ステージング環境(テスト環境)」を用意し、更新後の動作を安全に確認するのがおすすめです。
ステージング環境では、テーマ更新後に次の点を重点的にチェックしましょう。
- デザイン崩れや表示不具合がないか
- 主要なプラグインが正常に動作するか
- カスタム投稿やウィジェットが正しく表示されるか
本番環境と同じ条件でテストできるため、問題を事前に発見・修正してから安心して更新を反映できます。
レンタルサーバーによってはワンクリックでステージング環境を作成できる機能もあるので、積極的に活用するとよいでしょう。
WordPressテーマの更新方法(3パターン)
テーマの更新には、大きく分けて3つの方法があります。
それぞれの方法にメリットと注意点があり、環境やテーマの種類によって適切な手順が異なります。
この章では、WordPress管理画面で行う自動更新、FTPを利用した手動更新、そしてカスタムテーマや非公式テーマを扱う場合の更新方法を紹介します。
- 管理画面からの自動更新
- 手動更新(FTPを利用)
- カスタムテーマや非公式テーマの更新
管理画面からの自動更新
最も簡単で一般的な方法は、WordPress管理画面から行う「自動更新」です。
ダッシュボードの「外観」→「テーマ」→「更新」と進むだけで、新しいテーマバージョンを自動的に反映できます。
ただし、以下の点には注意が必要です。
- 自動更新が有効なのは公式ディレクトリのテーマのみ
- カスタマイズを直接テーマに加えている場合、上書きで消える可能性がある
- 事前にバックアップを取ることが推奨される
安全に実施するためには、更新ボタンを押す前に「更新内容(リリースノート)」を確認し、問題の報告がないかをチェックしましょう。
また、更新後はデザイン崩れや表示不具合がないか、ブラウザでの見た目確認を必ず行ってください。
手動更新(FTPを利用)
FTPソフトを利用してテーマファイルをアップロードし、手動で更新する方法です。
この方法は非公式テーマや独自開発テーマなど、WordPress管理画面から更新できない場合に有効です。
手順は以下のとおりです。
- 公式サイトまたは開発元から最新版のテーマをダウンロード
- FTPソフト(例:FileZilla、Cyberduckなど)でサーバーに接続
- /wp-content/themes/ にある既存テーマをバックアップ
- 同ディレクトリに最新版のテーマファイルをアップロードして上書き
安全のため、更新前に既存テーマを別名で保存しておくのがおすすめです。
また、アップロード後にブラウザキャッシュをクリアし、デザインや動作に問題がないかを確認しましょう。
カスタムテーマや非公式テーマの更新
企業や制作会社が独自開発したカスタムテーマ、または公式以外の配布元から入手したテーマは、自動更新に対応していない場合が多く、手動で更新する必要があります。
この場合は、開発元が提供する最新版のテーマファイルをダウンロードし、FTPで差し替えるのが基本です。
ただし、子テーマを使用していない場合、独自カスタマイズが上書きされるリスクがあります。
更新前には、次の点をチェックしましょう。
- 更新対象が「親テーマ」か「子テーマ」かを確認する
- functions.php や style.css のカスタマイズ内容を別途保存
- 更新後はステージング環境で表示崩れがないか確認
もしテーマ開発元がGitHubや独自のバージョン管理リポジトリを利用している場合は、変更履歴(changelog)も確認してから適用すると安全です。
開発元が配布している「差分アップデートパッケージ」を利用できるケースもあるため、個別に確認しましょう。
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テーマ更新後のトラブル対処法
テーマ更新後にサイトが正しく表示されない、管理画面に入れなくなったなどのトラブルは珍しくありません。
多くの場合、更新時のファイル競合やキャッシュの影響、互換性エラーなどが原因です。
ここでは、トラブル発生時の代表的なケースと、すぐに取るべき対処法を以下の内容で紹介します。
- 管理画面にログインできる場合の対処
- ログインできない場合(リカバリーモード使用)
- テーマ更新後にデザインが崩れたときの対応
管理画面にログインできる場合
管理画面にアクセスできる場合は、まずプラグインやキャッシュの影響を疑いましょう。
次の手順で確認・復旧を行うと、ほとんどのケースは解決します。
- 「外観」→「テーマ」から別テーマを一時的に有効化し、問題の切り分けを行う
- キャッシュプラグイン(例:WP Fastest Cacheなど)を一時停止して再読み込み
- ブラウザのキャッシュを削除して再表示を確認
- CSSやJSの競合が疑われる場合は、ブラウザの開発者ツールでエラー内容を確認
また、テーマ更新時に functions.php などを上書きしていると、PHPエラーで表示が崩れることがあります。
その際は、FTP経由で旧テーマのバックアップファイルを戻すことで復旧できる場合があります。
ログインできない場合(リカバリーモード使用)
テーマ更新後に管理画面が真っ白になったり、ログイン自体ができない場合は、WordPressの「リカバリーモード」機能を利用します。
WordPress 5.2以降では、致命的エラーが発生すると自動でリカバリーモードの通知メールが送信されます。
手順は以下の通りです。
- 登録メールアドレスに届いたリカバリーモード用リンクをクリック
- 安全なモードでWordPressにログイン
- エラー原因(テーマまたはプラグイン)を特定して無効化
- 修正後に通常モードへ戻し、再度テーマを確認
もしリカバリーモードの通知が届かない場合は、FTPソフトを使って `/wp-content/themes/` 内の問題テーマを一時的にリネームし、WordPressがデフォルトテーマに切り替わるようにして復旧を試みましょう。
テーマ更新後にデザインが崩れたときの対処法
デザイン崩れの多くは、CSSやJavaScriptのキャッシュ、またはカスタマイズの上書きが原因です。
次の対処法を順番に試してみましょう。
- ブラウザキャッシュとサーバーキャッシュをクリアする
- CDN(Cloudflareなど)を利用している場合はキャッシュをパージする
- 子テーマが正しく適用されているかを確認する
- style.css や functions.php に独自コードを追加していた場合は、バックアップから復元
もし、テーマ更新で構造が大きく変わった場合は、旧バージョンとの互換性が崩れている可能性もあります。
その場合は、ステージング環境で古いテーマに戻したうえで差分を確認し、再度アップデートを試みましょう。
自動更新のメリット・注意点
WordPressのテーマは、自動更新機能を活用することで、管理の手間を大幅に減らすことができます。
しかし、全てを自動化すると予期せぬ不具合が発生することもあるため、仕組みを正しく理解したうえで運用することが大切です。
この章では、自動更新の基本設定から停止方法、安全に活用するためのポイントを紹介します。
自動更新の設定と管理方法
WordPressでは、テーマやプラグインの自動更新を管理画面から簡単に設定できます。
自動更新を有効にすると、新しいバージョンが公開された際に自動でインストールされる仕組みです。
設定手順は以下の通りです。
- 管理画面の「外観」→「テーマ」を開く
- 自動更新を有効にしたいテーマの右上にある「自動更新を有効化」をクリック
- 有効化後は、テーマ一覧に「自動更新が有効」と表示される
ただし、すべてのテーマで自動更新を有効にするのはおすすめできません。
特にカスタマイズを行っている場合、更新時に修正内容が上書きされるリスクがあるため注意が必要です。
自動更新を止めたい場合の対処
自動更新を一時的に停止したい場合は、同じテーマ設定画面から「自動更新を無効化」をクリックするだけで切り替えが可能です。
また、全テーマの自動更新設定を一括管理したい場合は、プラグイン「Easy Updates Manager」を利用すると便利です。
| プラグイン名 | 主な機能 |
|---|---|
| Easy Updates Manager | WordPress本体・テーマ・プラグインすべての更新可否を細かく設定可能 |
| WP Auto Updater | 自動更新の対象をテーマ・プラグイン単位で個別設定可能 |
※情報は執筆時点のものであり、プラグイン仕様は変更される場合があります。
安全に自動更新を行うための運用ルール
自動更新を安全に運用するためには、以下のルールを設けておくことが重要です。
- 自動更新を有効にするのは「信頼性の高い公式テーマ・プラグイン」に限定する
- 更新前にバックアップを自動取得する仕組みを導入する(例:BackWPup、UpdraftPlus)
- メール通知機能をオンにして、更新状況をリアルタイムで把握する
- ステージング環境でテスト更新を行い、問題がない場合のみ本番反映する
こうした基本ルールを守ることで、自動更新の利便性を活かしつつ、トラブルを最小限に抑えた運用が可能になります。
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テーマ更新に関するよくある質問
WordPressテーマの更新に関して、よく寄せられる質問をまとめました。
更新時のトラブルや判断に迷ったときは、ここで紹介する内容を参考にしてください。
- 子テーマも更新が必要?
- テーマ更新ができない原因と解決策
- 更新を定期的に行えない場合の最適な時期
子テーマも更新が必要?
子テーマは基本的に、親テーマをカスタマイズしたデザインや設定を保持するためのものです。
そのため、親テーマの更新が行われた際は、子テーマの修正が必要になる場合があります。
とくに親テーマのテンプレート構造や関数(functions.php)が大幅に変更された場合は、互換性が崩れる可能性があります。
次の点を確認して対応しましょう。
- 親テーマの更新内容(リリースノート)に「構造変更」や「関数削除」が含まれていないか
- 子テーマで上書きしているテンプレートファイルが古くなっていないか
- 不具合が出た場合は、一度親テーマに切り替えて表示を確認
もし変更内容が不明な場合は、ステージング環境でテストしてから本番環境へ反映するのが安全です。
テーマ更新ができない原因と解決策
テーマ更新が失敗する場合、主に以下の原因が考えられます。
| 原因 | 対処法 |
|---|---|
| サーバー容量の不足 | 不要なバックアップや未使用テーマを削除して容量を確保 |
| ファイルパーミッションの設定ミス | wp-content/themes フォルダの書き込み権限(通常755)を確認 |
| 通信エラーやタイムアウト | 安定したネットワーク環境で再試行。必要に応じてFTP更新を検討 |
| テーマの配布元URLが変更または削除されている | 開発元公式サイトから最新版を再ダウンロードして手動更新 |
これらの原因は、テーマに限らずWordPress本体やプラグイン更新でも発生します。
更新前後のエラー内容をログで確認し、必要に応じて開発元のサポートへ問い合わせましょう。
更新を定期的に行えない場合の最適な時期
「忙しくて頻繁に更新チェックができない…」という場合でも、最低限この時期だけは実施するのがおすすめです。
- WordPressメジャーバージョンリリース直後(年2〜3回)
- セキュリティアップデートが発表された直後
- アクセス数の少ない深夜帯や休日
また、セキュリティ会社の調査によると、特定の時期にはWordPressや関連CMSを狙った攻撃が増加する傾向があります。
特に春〜初夏(4〜6月)は、システム更新の集中や連休による監視体制の緩みを狙った攻撃が多く報告されています。
「CMS/プラグイン/フレームワークの更新タイミング。WordPressやPHPUnitなどエコシステムの更新に伴い、その周辺を狙うスキャンが4月〜6月に偏るケースがあります。」
まとめ
WordPressテーマの更新は、サイトの見た目を保つためだけでなく、セキュリティや機能面での安定性を維持するためにも欠かせません。
放置すれば脆弱性が増し、表示崩れや不具合、最悪の場合サイト停止といったリスクにもつながります。
テーマ更新は以下のポイントを押さえることで、安全かつ確実に行えます。
- 更新前に必ずバックアップを取る
- 子テーマを活用し、カスタマイズ部分を保護する
- ステージング環境でテスト更新を行い、問題がないことを確認
- 信頼できるタイミングで定期更新を習慣化する(月1回がおすすめ)
もし「更新作業が怖い」「トラブル時に対応できる自信がない」と感じたら、専門業者に依頼するのも一つの方法です。
私たち『サイト引越し屋さん』では、WordPressテーマ更新やバージョンアップをはじめ、バックアップ環境構築やセキュリティ改善などもトータルでサポートしています。
お困りの方は、トラブルが起こる前にぜひご相談ください。
WordPress保守の専門家として、あなたのサイトを安全・安定的に運用できるよう全力でサポートいたします。
この記事を書いた人
サイト引越し屋さん編集部
日本で最も利用されているサーバー移転&保守代行サービス『サイト引越し屋さん』の中の人です。 サイト引越しに関わる技術情報をはじめ、WordPressやその他のWebサービスに関するノウハウを発信しています。 全日本SEO協会所属。
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